65sgg・鹿之助ブログ

気になったこと、体験したこと等々日々徒然に書いています。

65s 手遅れかも、足を洗うことにした。

足を洗うことにした。

風呂に入って体を洗い湯船につかる。

『今日も一日、お疲れさん!』まるで年寄りのセリフだ

湯船の中で体が少しづつ温まってくる感じが何とも心地よい!・・。

なので、ジジィは長風呂です。だから風呂はいつも最後です。

終い風呂のジジィなので、湯に浸かっているときにもう一度足をそこで洗う。

思った以上に良い刺激なる。・・・・・気持ちがいい!

 

老化は足から・・とよく言われている。

血流の低下・免疫力の低下・神経障害などが起こる。

 

ほっとけやぁ、じゃなくて フットケアです。

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PhotoAC

 

足を洗うことにした。

Wash your feet

足を洗うとは、悪い仕事をやめるという意味。「闇営業から足を洗う」などと使うと、よほどその世界にどっぷりつかっていたような印象を与えるので、「知人に誘われてやむなく」と言いたいときにはこの言葉は避けたほうがよい。「足を洗う」は、農民が農作業を終えて(特に足が泥まみれになる田んぼでの作業)足を洗うところから来ており、汚れを落としてきれいな体になるという意味合いが強い。最近は普通の仕事を辞めたときも「政界から足を洗ったよ」などと使うが、その場合でも、その仕事に不満をもっていたり、その仕事に就いていた自分を恥じ入っている感があふれでるので、言葉づかいには注意したい。

 

 足を洗う!・・自分を恥じ入っている感があるけれど恥じてはいないジジィです。

そんな話ではない!

 

足のお手入れの話・・フットケア!   

下肢の血流障害により、足に十分な酸素・栄養が行き届かなくなり、傷ができても治りにくくなります。また、神経障害が起きて感覚が鈍ると、そもそも足にできた傷ややけどに気がつかない、ということもあります。そして、免疫力が低下すると、細菌に感染しやすくなります。傷が治りにくい、傷があっても気づかない、細菌に感染しやすい。
こうした要素が重なって、足にできた傷から細菌に感染、それが足の潰瘍(かいよう)や壊疽(えそ)を引き起こしてしまうことがあるのです。

 

毎日、足をチェックしましょう

足のゆびの間や爪、かかとを含め、足のすみずみまでチェックしましょう。視力障害があれば、家族や、医師・看護師に見てもらいましょう。

毎日、足をチェックしましょう

 

足を丁寧に洗い、清潔に保ちましょう

【足の洗い方】

入浴したときは、足のゆびの間まで、丁寧にきちんと洗うようにしましょう。入浴できない日も、足浴をする、濡らしたタオルで足を拭くなど、足の清潔をつねに心がけることが大切です。

乾燥が気になる部分は、保湿ケアをしましょう

【保湿の方法】

乾燥してひび割れた部分から、細菌に感染してしまうこともあります。かかとなど乾燥が気になる部分は、しっかりと保湿ケアをしましょう。
保湿用の入浴剤を入れたお湯に入浴する、または足浴するのもよいでしょう。
※石鹸や保湿剤について、どのようなものを選べばいいか、医師や看護師に相談してみましょう。

 
足の洗い方

 

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ミンナニワガママジジィトヨバレ・・・
ホメラレモセズ・・・、

クニモサレズ・・・、

キラワレモセズ・・・
サウイフジジィ二、ワタシハナリタイ・・・

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photo鹿之助    

 

 足の手入をして70歳以降も働くぞ!・・フットケア  ほっとけやぁ

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今回は、鹿之助・他力本願ブログでした。

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