65sgg・鹿之助ブログ

気になったこと、体験したこと等々日々徒然に書いています。

こんな本を読みました

65s その犬の名前を誰も知らない・・・。

断捨離したら・・・ タロとジロ・・・・・誰もが知っている。 断捨離で出てきた一冊の本。・・・・・この本は捨てない! 昭和57年(1982年)・12月初版・『カラフト犬物語』北村泰一著 photo鹿之助 息子が3歳の時に買った本・・・『カラフト犬物語』 タロとジロ…

65s 仕事の名言・・・。

仕事の名言・・・。 photo鹿之助 不思議の国でアリンス ・・・・・この画像に意味はない 書店に行った。 そして、こんなタイトルの本を買った。 ・・・『 仕事の名言。』 photo鹿之助 税別1600円でした。 リタイヤしたジジィが今更って感じの本ですが・・ タ…

65s 本が出てきた・・・・・。

本が出てきた・・・・・。 1983年5月と1994年10月に発刊された本、それぞれ、出てきました。 拙宅で行方知れずになっていた本です。 1983年5月 宮沢賢治著 『銀河鉄道の夜』 挿絵は、藤城清治氏の影絵です。 1994年10月 シム・メール著 『地球のこどたちへ』…

65s わたせせいぞうの本・・・The Motorcycle Letters four seasons 

The Motorcycle Letters four seasons Photo鹿之助 オフロードバイクマガジン月刊『GARRRR』で好評連載されたロードコミックを単行本にした本。 ・・この本を読む?見る?度に浮かんでくるのが片岡義男氏の小説です。 『彼のオートバイ、彼女の島・・。』 The …

65s どろんこのおともだち・・・・と言う題名の本!

どろんこのおともだち・・・・という本! アメリカの絵本作家の本です。 出てくる女の子(シャーロット)がおてんば感?がなかなか良いです。 その子らしくて、女の子でありながら・・・・泥んこや木登りなど外遊びが好き。 部屋の中にだって・・・・ 拾ってきた…

65s  旅の重さ、素 九鬼子・・・。

旅の重さ・・・・・素 九鬼子。 (たびのおもさ・・・もと くきこ) ja.wikipedia.org 小説家・・・・・素 九鬼子氏が亡くなったと新聞の記事があった。 旅の重さ・・本も読んだし、映画も見た。 この時、吉田拓郎の音楽にはまっていたこともあったのかも・・…

65s  読んでいる本・・・。

子どもが地球を愛するために ・・・1999年刊 <センス・オブ・ワンダー>ワークブック アメリカで出版された本を翻訳した書物です。 日本のフィールドでは、書いてある内容のすべてを体験することは難しいです。 冬、フィールドに出る機会が少なくなった時に読…

65s  『 森の生活』・・・が漫画になった!

『 森の生活 』・ヘンリー・D・ソロー著 この本が漫画になって出版されたので購入! ヘンリー・D・ソロー ・・・ヘンリー・デイビット・ソロー 本の題名及び内容は、アウトドアの遊びを嗜む人は知っているとおもいます。・・多分? ja.wikipedia.org 森の生活…

65s 最近読んだ本・YouTube成功の実践法則60・・・・他、2冊

最近読んだ本・ユーチューブ成功の実践法則60・・他。 YouTube成功の実践法則60・・・という本。 以前から気になっていたYouTube・・・。 口コミを色々読むと評判が良さそうなので購入して読んでいる。 YouTubeに動画投稿をしてみたいと思って読み始めて、動…

65s 読み返している本と読んでいる本 Vol・2

読み返している本と読んでいる本 Vol・2 www.sika65sgg.com 読み返している本と読んでいる本 Vol・2 読み返している本 ・イベント開催告知のキャッチコピー制作にも使えるヒントがある。 ・日々を淡々と過ごす為に89歳の現役精神科の女医さんの想いと実践が…

65s   わたせせいぞうさんの本・・。

イラストレーターのわたせせいぞうさん・・ごぞんじですか わたせせいぞう - Wikipedia バレンタインデーも近くなって思い出したのがわたせせいぞうさん わたせせいぞうさんが描くイラストが好きです。 出会いは、30代の頃・・・ 殺風景な部屋にペストリーを…

65s 読み返している本 と 読んでいる本・・・。

読み返している本・・・。 読み返している本・・・・。 雪 炎・・・・・・・富士山 最後の強力伝 厳寒と烈風とアイスバーンの富士山頂に10日毎に富士山頂にある測候所へ生活物資を人力で上げる仕事に 携わる専門職の人を強力といいます。富士山最後の強力と…

久々に絵本をよみました。

久々に絵本を読みました。 おじいちゃんと孫娘とのふれあいが描かれています。 おじいちゃんにとっては、 昔の自分と今の自分をいやというほど感じながら、 孫娘に癒されつつ・・・・・最期の日を迎えたおじいちゃん。 おじいちゃんの不在を受け入れる孫娘の…